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グローバルメニューここまでです。

海外で働く

入社後から現在までの主なキャリア

2012年入社  
2013年1月 東北電力 能代火力発電所 定検工事 配管工事担当 
2013年4月 大王製紙 C3ワインダー据付工事   配管工事担当 
2013年7月 JFE東日本製鉄所 ダウンコイラー据付工事 機械/配管工事担当 
2013年11月 東洋鋼鈑 ロードセル更新工事 機械工事担当 
2014年6月~現在 台湾  TALIN POWER PLANT RENEWAL PROJECT 2 x 800MW
技術指導員(耐圧部・非耐圧部、ダクト)

現在の担当業務について

技術指導員(TA)

現地での一日の仕事の流れ

09:00 現場確認、不具合抽出・対応。
12:00 昼食
13:00 工事問題点ミーティング(週2回)、現場確認、不具合抽出・対応
16:30 グループ終礼
17:00 不適合報告の回答、懸案項目管理表のアップデート

現地での担当業務の中で一番達成感を感じたことと、一番大変だったこと

「一番達成感を感じたこと」
工場にて行なう機械調整を現地作業者に言葉が通じない中で、手振り身振りや図を用いて説明し、無事に調整を全て完了したこと。

「一番大変だったこと」
着任当初は英語が全く出来ず、据付に関する技術的な事がうまく伝えることが出来なかったこと。

現地の職場の雰囲気について

 日本人スタッフが多く、事務所内では日本と変わりません。また現場では現地スタッフとも和気藹々と仕事をしています。

現地において、仕事以外で楽しんでいることや、気分転換していること

 休日は、高雄市周辺の観光名所や台湾の美味しい食べ物を食べに行っています。

今後IPCでやってみたいこと

 海外工事では、日本と同じ工法であってもコスト、道工具などの面で採用することが出来ません。 
工法を考えていく上で必要な技術と知識を身に付け、国内・海外工事で適切な工法を選定し、安全かつ工程短縮を実現できるようにしたいです。

IPCに入社を希望する新卒学生へのメッセージ

 IPCでは色々な分野の機械に国内・海外で携わることが出来ます。 
また、貯蔵設備においては営業・設計・調達・工事と一貫して行なえる会社です。
産業機械・貯蔵設備・発電所などの多種にわたる機械、ものづくりに興味がある人を待っています!

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