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海外で働く

入社後から現在までの主なキャリア

2006年4月 IPC工事G入社
2006年7月 住友共同火力 新居浜発電所 第3号 建設 配管工事担当
2007年10月 電源開発 磯子火力発電所 新2号 建設 配管工事担当
2008年12月 ブルガリア共和国 マリッツァ発電所吸収塔建設 機械工事担当
2009年12月 日本国内 定期点検工事 配管/本体工事担当
2011年11月 ドイツ共和国 リューネン火力発電所建設 配管工事担当

現在の担当業務について

工事監督

現地での一日の仕事の流れ

06:45 出社、メールチェック、全体朝礼、グループミーティング
08:30 現場パトロール、不具合抽出・対応
12:00 昼食
13:00 業者ミーティング
13:30 現場パトロール、不具合抽出・対応、日々実績作成
20:00 帰社

現地での担当業務の中で一番達成感を感じたことと、一番大変だったこと

「一番達成感を感じたこと」
ボイラに初めて火が付いた時です。

「一番大変だったこと」
各下請会社との工事調整と、お客さま対応です。

現地の職場の雰囲気について

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  EU各国の人々がおり、文化も様々で和気あいあいとしています。現地にいるローカルスタッフは話し好きです。

現地において、仕事以外で楽しんでいることや、気分転換していること

 Skypeで家族と話すのが一番の安らぎです。また、休日には知らない場所に足を運び、気分転換をしています。

今後IPCでやってみたいこと

 今後IPCとして独立していくためには、自主営業を拡大する必要があります。私の目標としては、一次請け、二次請けではなく、元請の立場で現場を任せられる実力と経験を身に付け、自力で顧客を掴み、自主営業を伸ばしていきたいです。

IPCに入社を希望する新卒学生へのメッセージ

 私たちは、今までたくさんの人のお世話になり、やっと社会人になることができました。その御恩を、技術という形で、人々に返せる会社がIPCだと思います。IPCに入って、一緒に働けることになるかはわかりませんが、どんな職業に就こうとも、やりがいを見つけ、人々の役にたてる社会人になってください。

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